「隠しきれない香福」篇
30秒/ライオン
注ぐときから脱ぐときまで
好きな香りが変わらず続く
部屋干し時や、着用中に汗をかいたときにも
どんなときも、自然なアロマが生まれ続ける

素材の香りをそのまま抽出した
「天然アロマオイル」を
5つの香りそれぞれに配合

香りづくりを手がけるのは香料のプロ「エバリュエーター」。彼女たちの経験、感覚、そしてイマジネーションによって、柔軟剤の香りは生み出されます。

アロマリッチは、身につける人のキャラクターまでをイメージして、心にフィットするアロマを作り出しています。5つの香りに女性の名前が名付けられているのには、そんなこだわりがつまっています。

イメージは1万を超える女性の声から生まれたもの。高級感、華やかさ、清潔感、女性らしさ、爽やかさ。気分に合わせて楽しんでください。
清潔感のあるジャスミンの香りに、
ほんのり甘いカモミールやセダーウッドを加えた、
上質な心やすらぐ香り。
カモミールやラベンダーなどの
やすらぎを感じる香りで、
シーツや枕カバーなどの寝具のお洗濯にも
お使いいただけます。


贅沢な気分や高級感を感じさせてくれる香りだと思いました。
洗濯機から取り出した時、洗濯物を干す時、洗濯物を取り込む時、洗濯物を畳む時に触れるたびにふわっと香るところがとても好みでした。
ずっと嗅いでいたい、包まれていたいなと感じる香りでした。
モニターによる感想抜粋 ※個人の感想です
フレッシュな甘さのフィグやアプリコットの香りが、
ライラックのフローラルと組み合わさった、
みずみずしいさわやかな香り。
柔らかな甘さの中に清潔感を感じる
フィグ&ライラックの香りは、
普段着からおしゃれ着まで幅広い衣類・シーンで
お使いいただけます。


みずみずしい香りで、さわやかさを感じました。
香りが甘すぎず、誰でも使いやすい香りだと思いました。
花の自然の香りやアロマ感を感じました。
モニターによる感想抜粋 ※個人の感想です
華やかなローズやピオニーのフローラルの甘さに、
ピーチやストロベリーのみずみずしさが加わった、甘く華やかな香り。


甘い香りの中に果物の甘ずっぱい香りを感じることができてよかったです。
洗濯中、洗濯後、服を畳む時、着ている時も良い香りを感じることができ、楽しい気持ちで過ごすことができました。
華やかで上品な香りで、衣類やタオルが良い香りに包まれるので、心地良かったです。
お花のように甘くて上品な香りが良いと感じました。
洗濯物を畳むときまでしっかりと香りが続いているのも良かったです。
甘くて、柔らかい、お花畑のような香りがとても優しく感じ、好きな香りです。
モニターによる感想抜粋 ※個人の感想です
ふんわりやわらかく
防臭・抗菌
静電気を防ぐ
花粉付着防止
イヤなニオイを抑える
部屋干し中いい香り
赤ちゃんの衣類もやわらかに
持ちやすいスリムボトル
環境に配慮し、ボトルの約60%に再生プラスチックを使用
洗剤と柔軟剤が混ざると、お互いの効果を打ち消しあってしまいます。柔軟剤は、最後のすすぎの段階で使用しましょう。
<全自動洗濯機で柔軟剤を使用する場合>
あらかじめ、柔軟剤専用の自動投入口に入れてから洗濯を始めると、最後のすすぎの時に自動で柔軟剤が投入されます。柔軟剤の使用量は、商品裏面の記載に従ってください。
<手洗いの場合>
①すすぎが終わったら、もう1回洗い桶に水を汲みこんで、柔軟剤を商品裏面に記載の使用量※に従ってはかり取り、水に溶かします。約3分間洗濯物をひたします。
このときゆっくりかきまぜると一層効果的です。
②軽く脱水して干します。
アロマリッチは、お洗濯できるすべての衣料で柔軟剤を使用できます。
普段着のお洗濯にも、おしゃれ着にも使用できます。
柔軟剤は衣料をやわらかくし繊維の表面をなめらかにするため、肌への刺激を和らげます。
(特に赤ちゃんの肌はデリケートなので、柔軟剤で肌触りよく仕上げてあげましょう。)
また、衣料に付着した柔軟剤の成分が肌を刺激することもありません。安心して赤ちゃんの衣料にお使いいただけます。
洗濯機によっては、投入口の液残りを防ぐために柔軟剤を薄めて使用するように指示している場合があります。使用後に投入口に液残りがある場合は、薄めてから入れることをおすすめします。通常は水で薄める必要はありません。
柔軟剤は一般的に衣料をやわらかくしたり、香りをつけるものとして知られていますが、繊維の表面をなめらかにする働きもあります。
柔軟剤を使用すると、繊維同士の滑りがよくなるので、重ね着をしても摩擦が起きにくくなり、静電気の発生を抑えることができます。
また柔軟剤の成分には電気を外に逃がす働きがあるので、静電気がたまりにくくなります。
静電気が起こりやすい冬場などの乾燥した季節には、柔軟剤の使用がおすすめです。
こちら
をご参照ください。
<柔軟剤は自動投入口に>
洗剤と柔軟剤は、それぞれ洗濯機の専用の自動投入口に入れましょう。
一緒に洗濯槽の中に入れてしまうと、機能を打ち消しあってしまうため、柔軟剤の香りだけでなくその他の機能も発揮されません。
全自動洗濯機の場合は、必ず柔軟剤自動投入口に入れましょう。
二槽式洗濯機の場合は、すすぎの水がきれいになってから柔軟剤を入れましょう。
<素材にあわせて使用量を調整する>
ポリエステルやナイロンなどの化学繊維は、柔軟剤の香りが残りやすい繊維です。
保温性や速乾性などの機能性インナーには化学繊維が使われているものが多いので、実感しやすいのではないでしょうか。衣料によって香りの強さが違うなと感じたら、素材にあわせて柔軟剤の使用量を調整してみましょう。
<イヤなニオイはしっかり落とす>
衣料にイヤなニオイが残っていると、柔軟剤本来の良い香りが残りにくくなります。
イヤなニオイが残ってる場合には、つけおき洗いなどしてしっかり落としておきましょう。
<脱水後はすぐ取り出して干す>
脱水後に洗濯物を湿ったまま長時間放置すると、菌が増殖してイヤなニオイが発生することがあります。柔軟剤の香りを残すためには、脱水後はすぐに取り出して干しましょう。
柔軟剤には生分解性に優れた柔軟成分を使用しているため、長期保存や保管条件によって、液体がドロッとしたり、白いツブができたりすることがあります。このような状態になってしまったものは、柔軟効果や香りの効果が十分に発揮されない可能性がありますので、ご使用はおやめください。
購入後はできるだけ早めにお使いいただくことをおすすめします。
柔軟剤は、最後のすすぎの段階で使用しましょう。
<全自動洗濯機で柔軟剤を使用する場合>
あらかじめ、柔軟剤専用の自動投入口に入れてから洗濯を始めると、最後のすすぎの時に自動で柔軟剤が投入されます。柔軟剤の使用量は、商品裏面の記載に従ってください。
<手洗いの場合>
①すすぎが終わったら、もう1回洗い桶に水を汲みこんで、柔軟剤を商品裏面に記載の使用量※に従ってはかり取り、水に溶かします。約3分間洗濯物をひたします。
このときゆっくりかきまぜると一層効果的です。
②軽く脱水して干します。
アロマリッチは、複数の香りを混ぜて、新しい香りをお楽しみいただくことができます。ぜひ、オリジナルの組み合わせを見つけてみてくださいね。
香りのイメージがつきにくい方のために、 「香りのラインナップ」というコンテンツをご用意しました。香りを選ぶ際の参考に、ぜひご覧ください。
「隠しきれない香福」篇
30秒/ライオン
「隠しきれない香福篇メイキング・インタビュー動画」
9分29秒/ライオン
「Aroma Trip」篇
2分20秒/ライオン
「Aroma Trip篇メイキング・インタビュー動画」
10分31秒/ライオン