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  2. 正しい柔軟剤の使い方
正しく覚えて HOW TO 正しい柔軟剤の使い方 正しく使おう 正しく覚えて HOW TO 正しい柔軟剤の使い方 正しく使おう

意外と間違っている人が多い!
洗剤と柔軟剤を入れるタイミングについて

4人1人間違った使い方をしています。

正しくは、洗剤、柔軟剤をそれぞれの自動投入口に入れましょう。

4人1人

間違った使い方をしています。

正しくは、洗剤、柔軟剤を

それぞれの自動投入口に入れましょう。

n=577名、当社調べ n=577名、当社調べ
  • 全自動洗濯機の場合 全自動洗濯機の場合
  • 二槽式洗濯機の場合 二槽式洗濯機の場合
  • 手洗いの場合 手洗いの場合

全自動洗濯機の場合

  1. 洗濯物を入れます。

    洗濯機に表示されている洗濯物の量の7~8割程度にしましょう。入れすぎると、布の動きが悪く、汚れが落ちにくくなります。「飾り」や「ホック」のついた衣類は洗濯ネットに入れることも忘れずに。

    洗濯物を入れます。
  2. 洗剤を計量して入れます。

    洗濯物の量や水の量に合わせて適した量を入れます。洗剤投入ケースを利用したり、注水のタイミングに投入するなど洗剤が1カ所にかたよらないように配慮しましょう。

    洗剤を計量して入れます。
  3. 柔軟剤をセットします。

    洗濯を始める前に柔軟剤自動投入口に柔軟剤をセットします。最後のすすぎ時に柔軟剤が投入され、柔軟処理が行われます。柔軟剤の使用量は、商品裏面の記載に従ってください。
    (例)香りとデオドラントのソフラン プレミアム消臭プラスは、水30Lあたり10mlが目安になります。

    柔軟剤をセットします。
    point
    混ぜないで!

    ※洗剤と柔軟剤を混ぜて使用しないでください!洗剤液の中に柔軟剤を入れてしまうと、成分が反応して互いの効果がなくなってしまいます。直接入れる場合はすすぎの水がきれいになった時に入れます。

  4. 衣料に適した洗濯コースを選びます。

    衣料の取り扱い絵表示や洗濯機の取扱説明書などを確認して、適切な洗濯コースや水流を選びます。
    ↓すすぎ、脱水が終了したら

  5. 脱水後はすぐに取り出して干します。

    脱水後に洗濯物を湿ったまま長時間放置すると、雑菌が繁殖してイヤなニオイが発生することがあります。イヤなニオイを発生させないために、部屋干しの際には、「アーチ干し」で扇風機を当てるなどして早めに乾かす工夫をしましょう。

    脱水後はすぐに取り出して干します。

二槽式洗濯機の場合

  1. 洗濯物を入れます。

    洗濯機に表示されている洗濯物の量の7~8割程度にしましょう。入れすぎると、布の動きが悪く、汚れが落ちにくくなります。「飾り」や「ホック」のついた衣類は洗濯ネットに入れることも忘れずに。

    洗濯物を入れます。
  2. 洗剤を計量して入れます。

    洗濯物の量や水の量に合わせて適した量を入れます。洗剤投入ケースを利用したり、注水のタイミングに投入するなど洗剤が1カ所にかたよらないように配慮しましょう。
    ↓すすぎの水がきれいになったら

    洗剤を計量して入れます。
  3. 柔軟剤をセットします。

    すすぎの水がきれいになったら使用量の目安に従って柔軟剤を投入します。(ためすずきの場合は2回目以降に入れてください)柔軟剤を投入後に洗濯機を2~3分まわします。柔軟剤の使用量は、商品裏面の記載に従ってください。
    (例)香りとデオドラントのソフラン プレミアム消臭プラスは、水30Lあたり10mlが目安になります。

    柔軟剤をセットします。
  4. 脱水後はすぐに取り出して干します。

    脱水後に洗濯物を湿ったまま長時間放置すると、雑菌が繁殖してイヤなニオイが発生することがあります。イヤなニオイを発生させないために、部屋干しの際には、「アーチ干し」で扇風機を当てるなどして早めに乾かす工夫をしましょう。

    脱水後はすぐに取り出して干します。

手洗いの場合

  1. 洗う衣料に適した洗い方で手洗いを行います。

    • 押し洗い

      セーター(ニット)やカットソーにスラックスなど、多くの衣類に適した洗い方。

      1. 全体を"押し洗い"
        [両手で押しつけ][力を抜いて浮かせる]を繰り返す
        全体を"押し洗い" [両手で押しつけ][力を抜いて浮かせる]を繰り返す
      2. 襟・袖口・裾や汚れの気になる箇所は"つかみ洗い"。
        [手のひらでつかむ][離す]を繰り返す。
        襟・袖口・裾や汚れの気になる箇所は"つかみ洗い"。[手のひらでつかむ][離す]を繰り返す。
      押し洗い
    • アコーディオン洗い

      シフォンのブラウスやスカートなど薄手の衣類に適した洗い方。

      衣類を[広げて][寄せて]を繰り返す。

      アコーディオン洗い
    • 振り洗い

      スカーフなどデリケート素材のアイテムやブラジャーなど立体的なアイテムに適した洗い方。

      衣類を両手でもち、やさしく振る。

      振り洗い
  2. 柔軟剤を投入します。

    すすぎが終わったら、もう1回洗い桶に水を汲みこんで、柔軟剤を商品裏⾯に記載の使用量に従ってはかり取り、水に溶かします。約3分間洗濯物をひたします。

    (例)香りデオドラントのソフランプレミアム消臭プラスは、水30Lあたり10mlが目安になります。

    柔軟剤を投入します。
    Point
    ゆっくり かきまぜよう! ゆっくり かきまぜよう!

    洗濯物をひたす際に、ゆっくりかきまぜると⼀層効果的です。

  3. 軽く脱水を行い、干します。

    • 手のひらしぼり

      伸びやすいセーター(ニット)や薄手の衣類に適した脱水方法。

      ロール状にして押す。

      手のひらしぼり
    • タオルドライ

      しわになりやすい衣類に適した脱水方法。

      バスタオルなどに挟んで、水分を吸い取る。

      タオルドライ
    • 脱水後に洗濯物を湿ったまま長時間放置すると、雑菌が繁殖してイヤなニオイが発生することがあります。イヤなニオイを発生させないために、部屋干しの際には、「アーチ干し」で扇風機を当てるなどして早めに乾かす工夫をしましょう。

      アーチ干し
  • 全自動洗濯機の場合
  • 二槽式洗濯機の場合
  • 手洗いの場合

LINE UP 製品ラインアップ

正しい柔軟剤の使い方がわかったら
自分の好きな香りを見つけてみましょう。

ハーブカプセルによって1日の終わりまで
とことん消臭!