なめらかさの秘密|新感触プレミアム柔軟剤 クイーンズシルク

柔軟剤のソフラン

なめらかな肌触りの秘密って?

新しい価値として心地よい肌触りにこだわり、より上質ななめらかさを求めました。

なめらかな肌触りの秘密って?

新しい価値として心地よい肌触りにこだわり、より上質ななめらかさを求めました。

なめらかさの秘密は、新開発シルキーコート成分が、繊維の一本一本をコーティングするから

なめらかさの秘密は、新開発シルキーコート成分が、繊維の一本一本をコーティングするから

だから、いつもの衣類やタオルがなめらかな肌触りに

だから、いつもの衣類やタオルがなめらかな肌触りに

ルームウェアやインナーの毛羽立ちを抑え、肌触りよく

Tシャツの表面比較 クイーンズシルク

Tシャツの表面比較 当社他柔軟剤

Tシャツの表面比較
<当社調べ>
評価布:ポリエステルTシャツ、15回処理

シャツたブラウスのしわを防ぎ、するんと着られる

シャツの表面比較 クイーンズシルク

Tシャツの表面比較 当社他柔軟剤

シャツの表面比較
<当社調べ>
評価布:ポリエステルシャツ、15回処理

タオル表面もなめらかでふわふわに

タオルの表面比較 クイーンズシルク

タオルの表面比較 当社他柔軟剤

タオルの表面比較
<当社調べ>
評価布:綿タオル、15回処理

ルームウェアやインナーの毛羽立ちを抑え、肌触りよく

Tシャツの表面比較
<当社調べ>
評価布:ポリエステルTシャツ、15回処理

Tシャツの表面比較 クイーンズシルク

Tシャツの表面比較 当社他柔軟剤

シャツたブラウスのしわを防ぎ、するんと着られる

シャツの表面比較
<当社調べ>
評価布:ポリエステルシャツ、15回処理

シャツの表面比較 クイーンズシルク

Tシャツの表面比較 当社他柔軟剤

タオル表面もなめらかでふわふわに

タオルの表面比較
<当社調べ>
評価布:綿タオル、15回処理

タオルの表面比較 クイーンズシルク

タオルの表面比較 当社他柔軟剤

さらに、繰り返し洗濯することで、よりしっとりなめらかな仕上がりに

さらに、繰り返し洗濯することで、よりしっとりなめらかな仕上がりに

電子顕微鏡による拡大画像

電子顕微鏡による拡大画像

これまでの柔軟剤にない、上質ななめらかさを提供します

これまでの柔軟剤にない、上質ななめらかさを提供します

綿衣料の摩擦特性(なめらかさ)の比較

綿衣料の摩擦特性(なめらかさ)の比較

なめらかな仕上がり実験

なめらかな仕上がり実験

ベッド篇

クイーンズシルクは繊維をなめらかに仕上げるので、すべりが良くなります。※シーツの上に96gの重りをのせ、ベッドを傾けて比較。

洗濯篇

クイーンズシルクは生地が引っかかりにくいため、洗濯物が取り出しやすくなります。※洗濯物4.5kgを通常コースで洗濯。

専門家も認める効果

工学博士 西松豊典 信州大学繊維学部・教授

衣類の「心地よい感触」に
重要なのは「なめらかさ」

工学博士 西松豊典 信州大学繊維学部・教授

人間が進化する過程で視覚や聴覚以前にあった原初的な皮膚感覚である触知覚によって、
私たちは対象物の「心地よさ」を認知しています。対象物の「触り心地」である「感触」を認知するときは、
「なめらかな-ざらざらした(粗滑感)」「やわらかい-かたい(硬軟感)」
「しっとりした-乾いた(乾湿感)」「あたたかい-冷たい(温冷感)」感覚に基づいて総合評価しています。
特に、私たちの肌に直接触れる肌着やTシャツなどの「着心地」、タオルの「肌触り」は、
「なめらかさ」によって影響されます。
そのため、肌着、Tシャツやタオルを「なめらか」と感じると、「心地よい」と評価します。

つまり、これまでの柔軟剤とは違う「なめらかさ」を追求することは、
今までにない「心地よい」感触を実現するために重要な因子となるのです。

<西松教授プロフィール>

(専門)
人間快適工学、繊維製品快適性評価
(近年の研究活動)
人間が視覚、嗅覚、触知覚で評価した製品の快適性である「心地」(繊維製品の着心地や肌触り、
自動車シートの座り心地、カーインテリアの触感や材質感、など)の定量化に関する研究
(学会活動)
繊維機械学会 理事 / 繊維学会 感覚と計測研究委員会委員長 / 感性工学会 感覚工学部会会長
電子情報通信学会ヒューマン情報処理委員会専門委員

専門家も認める効果

工学博士 西松豊典 信州大学繊維学部・教授

衣類の「心地よい感触」に
重要なのは「なめらかさ」

工学博士 西松豊典 
信州大学繊維学部・教授

人間が進化する過程で視覚や聴覚以前にあった原初的な皮膚感覚である触知覚によって、私たちは対象物の「心地よさ」を認知しています。対象物の「触り心地」である「感触」を認知するときは、「なめらかな-ざらざらした(粗滑感)」「やわらかい-かたい(硬軟感)」「しっとりした-乾いた(乾湿感)」「あたたかい-冷たい(温冷感)」感覚に基づいて総合評価しています。
特に、私たちの肌に直接触れる肌着やTシャツなどの「着心地」、タオルの「肌触り」は、「なめらかさ」によって影響されます。
そのため、肌着、Tシャツやタオルを「なめらか」と感じると、「心地よい」と評価します。

つまり、これまでの柔軟剤とは違う「なめらかさ」を追求することは、今までにない「心地よい」感触を実現するために重要な因子となるのです。

<西松教授プロフィール>

(専門)
人間快適工学、繊維製品快適性評価
(近年の研究活動)
人間が視覚、嗅覚、触知覚で評価した製品の快適性である「心地」(繊維製品の着心地や肌触り、
自動車シートの座り心地、カーインテリアの触感や材質感、など)の定量化に関する研究
(学会活動)
繊維機械学会 理事 / 繊維学会 感覚と計測研究委員会委員長 / 感性工学会 感覚工学部会会長
電子情報通信学会ヒューマン情報処理委員会専門委員

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